Qiita:Team導入案内メールのサンプル

Qiita:Teamは社内の全員で使ってこそ、効果を発揮できます。そこで、社員の皆さまがが簡単に利用できるように、 Qiita:Team について案内するサンプルメールをご用意致しました。これを適宜変更してメンバーへ配信してみてください。

使い方

四角内のテンプレートをコピーしてメールに貼り付けます。

[括弧内のテキスト] は適宜変更をお願い致します。

Qiita:Team を導入する背景とそのプロセスがより分かりやすくなるように、必要な情報を追加してください。

自分の会社に関係ない部分は適宜削除してください。

社員にメールを送信するときに、Qiita:Team に関して何かわからないことやコメントがあれば Qiita:Team 内のコメント欄で質問していただくようにお願いしましょう。

 

案内メールサンプル

各位
この度、社内情報共有ツールとして Qiita:Team を導入することに致しました。Qiita:Teamは簡単に書けて、簡単に共有できる、情報を貯蓄する場所です。情報をオープンに共有することで、チームの属人化を防ぎ、チームの生産性を向上します。Slack、HipChat、ChatWorkなどのチャットツールとの連携が可能で、また、webhook機能を使って他のツールと連携させることもできます。
Qiita:Teamを導入する理由 : 
社員の皆さまには、Qiita:Teamという情報共有ツールをお使いいただくことで、個人個人で持っている情報を皆さま全員で共有していただきたいと考えました。Qiita:Teamを取り入れることにより、徐々に情報が蓄積されるようになります。これまでのように「どこに何があるかわからない」という状況も少しずつ改善されます。さらに、コメント欄でひとつの記事について議論したりと、社員同士のコミュニケーションも行えます。社内の情報共有とコミュニケーションを一つのツール上で完結できます。
 
Qiita:Team を使うメリット :
検索機能が豊富なので、情報を今までより簡単に探すことができます。
Markdown記法により、コードのインライン表示ができるので、開発ドキュメント作成の生産性を向上します。さらにMarkdown記法入力支援ツールバーが搭載されているので、Markdown記法に親しみのない方でも簡単に書きたいことが書けて、かつ共有することができます。
またそのほかにも日々の業務日報、社内マニュアル、ヒアリングの記録、開発Tips、ミーティングの議事録、プロジェクトの概要、UI改善案の検討、ポエムなど多岐にわたる情報共有が可能になります。
 Qiita:Teamを導入することにより、意思決定やフィードバックのスピードが上がることが期待されます。
 
設定の仕方 :
ステップ 1 : [社内のURLを挿入] にアクセスして、会社のメールアドレスを使って新規登録をしてください。
ステップ 2 : Qiita:Teamのホームページから  Qiita:Teamはじめてガイド  を確認してください。
ご質問・ご意見 : 
私たちの Qiita:Team のアカウントに関して何かご質問・ご意見がありましたら、Qiita:Team のンション:[@あなたのID]でコメントをしていただくか、または、[メールアドレスを挿入] までメールにてお問い合わせお願い致します。Qiita:Team の使い方に関してわからないことがある場合は、 Qiita:Team の ヘルプセンター  に基本の詳しい説明があります。そちらをご確認ください。
[他の連絡事項]  
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