Qiita:Team導入4つの効果

Qiitaに書くみたい

Markdownだから日報から技術文書まで、どんなテキスト形式でもかんたんに見やすい文章が作れます。
テキストエディタが充実しているから、Markdownを知らなくても安心。
「あとはWYSIWYG的な入力は嫌だなという気持ちもあったので、Markdownが採用されている点も良かったです。」
株式会社ジャストシステム 大長さん
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ワークスペースとサービスと連携

Slack、Chatwork、Hipchatなどの連携により、仕事の生産性が向上させ、Qiita:Teamは『働き方改革』を推進します。
「Hipchat連携機能で興味のある技術はもちろん、気になってた技術の投稿だったり、さまざまな技術手法に触れる機会が圧倒的に増えたとおもいます。」
株式会社ガイアックス 肥後さん
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欲しい情報がすぐに見つかる

すべての情報を一箇所に集約できる。欲しい情報へのアクセスが楽になる。チームの生産性が常に向上していくことを実感できる。
「他のツールはプロジェクトがかなり細かく分かれているので、どれを参照すると良いのかわかりづらい面があります。
Qiita:Teamだとタイトルをパッと見て判断しやすいというか、見つけやすいのがうれしいですね。」
株式会社Fablic 金山さん
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コミュニケーションをもっとわかりやすくする

コメントや絵文字リアクションでかんたんにコミュニケーションができるようになります。コミュニケーションが活発になるとチームの生産性は飛躍的に向上します。
「いいねがつくと、ドキュメントを書くモチベーションに繋がる」
株式会社リクルートジョブズ 田中さん
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