ステップ2: 使ってくれそうな人から声をかけよう

メンバーを招待してみよう

Qiita:Teamに投稿する感覚はつかめましたか? 次はメンバーを招待して、複数人での使用感を確かめてみましょう。

設定>チーム設定(管理者のみアクセス可能)>チームメンバーにアクセスするとメンバーの追加が可能です。

使ってくれそうな人から声をかけよう

使ってくれそうな人から声をかけよう

使ってくれそうな人から声をかけよう

いきなり全員は難しいという場合は、興味のありそうな人だけで試してみるのも良いでしょう。 まずは少人数で記事を作成し、徐々にQiita:Team内に情報を蓄積していきましょう。

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